車線分離標は低価格で設置も簡単です
道路の中央分離帯がない所や急なカーブの多い所に、オレンジと白の2色のポールのような物が立っているのを見たことがある方も多いのではないでしょうか。
このポールのようなものが実は、車線分離標と言います。
白く見える部分は反射しますので視線誘導標の役割も果たします。
主に駐車場内の安全確保や縁石などに車が乗り上げないように設置されていることがおおいものです。
硬質のゴムでできているため高い復元性能があり車が接触しても自力で元に戻りますので大変便利です。
しかも低価格で設置もとても簡単ですのでお勧めです。
そんな車線分離標(ロードポール)を始め各種保安用品を取り扱っている「株式会社 アルコム」を紹介します。
北海道から沖縄まで販売実績があり様々な所で活躍している会社です。
ちょっと聞いてみようかな、そうでない方も、電話やメールから気軽に資料請求や問い合わせができますので安心です。
また詳細な寸法などを知りたい方はPDFファイルでデータを送ってもらえますので利用してみる価値は十分にありますのでお勧めです。